家主様向け マンスリーマンションのご提案

空室リスクを最大限に抑える
マンスリーでの客付けのご提案

なぜ?


大阪生まれ大阪育ちの吉岡あすまです。年齢は21歳の現役大学生です。
私は、昨年まで3カ国に留学で住んでいました。
フィジー、ニューヨーク、ニュージーランド。
ゲストハウスを自分で運営して外国で知り合った仲間たちを
その時だけの想い出じゃなくて、
日本にお招きして日本の良さをもっと知って貰い
想い出を創っていきたい!!と志をもって日本に帰ってきました。
帰ってきた時期がコロナの影響で日本に外国人の仲間を呼べなくなった時期ですね。
そこで、大阪市内の民泊可能物件の仲介を累計×1000室以上行っていた実績を誇る
日本ビジネスコンサルティング株式会社の松村さんと出逢いました。
その実績からエリア、物件、内装の事はどこよりも詳しく把握している事がわかりました。
更に、コロナの回復を心から祈って待ち望んでいる姿勢に感銘を受けて
昨年より一緒に大阪市内、各エリア様々なマンスリー物件を
×100室ほど、ご紹介させて頂きました。
アフターサービスとして、入居後にお客様にお電話にてどうですか?と
お電話をさせて頂いておりますがその内、
約95%のお客様からご満足の声を頂いております。
何故なら、マンスリーマンションの紹介に至る前までは、
今回皆様にご紹介させて頂くマンスリーマンションは、コロナショック以前は、
大阪市内1等地にある一泊単価も高い優良な民泊物件でした。
期間限定ではありますが、この様な5つ星ホテル並みの設備を備えた
当該物件は本当にオススメの賃貸です!
是非このチャンスを掴んでください!!!
現役大学生”あすまんすりー”より、愛を込めたリーシングをしています。

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なにを?

マンスリーという期間限定の応急措置により“空室リスクを減らす”

過去

現在
未来

民泊/ホテルの需要が回復するまでの間
マンスリーに転用して『集中と選択』

マンスリーにする理由は、一般賃貸と比べて月単位で自由が利くからです。


今回のコロナショックで学んだ事

それは・・・
インバウンド観光客以外の
国内観光客(賃借人)も掴む事

マンスリーという期間限定にはなりますが、民泊/ホテルで人気のある物件を
一般賃貸よりも“安く借りれる”のが最大のメリットなので売りやすい!!

マンスリー
の需要はどのくらいある?
×100人以上が弊社の追客リストに溜まってるほどいます。